Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
追兎電鉄製作記
  • HOME »
  • 追兎電鉄製作記 »
  • Bトレ

Bトレ

0102 久しぶりの車両増備

正直買うつもりはまったく無かったのですが…やはり毎日のように見ている車両には愛着があります。 323系がフル編成で増備することが出来ました。追兎電鉄では6両編成までしか自動運転が出来ないので6両でもよかったのですが、フル …

0101 第1工区と第2工区の接続試験

いつもは狭い部屋で作業しているのですが、今日はリビングに出てきました。 第1工区と第2工区が問題なく接続できるか…という物理的なレベルでの接続試験です。 この段階で全長3600mmです。第1工区から第3工区まですべてつな …

0100 追兎電鉄社訓「カワイイは正義」

このブログを始めて100回目になります。 追兎電鉄は2011年のJAM出展からスタートし、レイアウトも簡易タイプから数えると今回が4代目となります。 意外と歴史のある「電車ごっこ」です。 でもやっと「電車ごっこ」から「電 …

0093 第2工区の仮線路配置

第2工区の仮線路配置が完了しました。 劣悪な作業環境ではありますが全体像が見えてきたのでUPしておきます。 現時点でも未だ仮配置というのは電気配線用のフィーダーが枯渇しているからです。近所の模型店にあるKATOのフィーダ …

0088 追兎天神駅の採寸

追兎天神駅は島式ホーム1面2線という小さな駅ですが、支線分岐がある重要な駅です。追兎電鉄の駅でも一番簡単に作れるので車両限界の見極めも含め先行して着手します。 市販の駅プラットホームは基本的に高さが低いのです。昔のローカ …

0086 第5工区の鉄橋

第5工区の見所というか鉄橋しかない区間です。TOMIXの鉄橋が良い出来なのでこれを使わない手はありません。 まずは鉄橋をすべて分解して、艶消しで塗装します。線路は錆色にスプレーしたうえで線路上だけ塗装を削り取りました。 …

0085 自分を追い込むために…

2018年の国際鉄道模型コンベンションに出展します。 まずは宣言です。 有言実行…というより、自分を追い込まないと動かないタイプなので…。 さて出展するとなると、スケジュール逆算で追い込むことになります。 正直やることが …

0077 阪急1000系

レイアウト製作が暗礁…なので、気分転換に製作途中だった「阪急1000系」を完成させました。 この阪急1000系は買おうかどうしようか迷った末、発売から数週間経過してから購入した車両です。阪急のBトレは発売と同時に完売する …

0073 第2工区との接続準備

第2工区との接続準備です。 レイアウト全体の両端になる第1工区・第3工区の線路敷設を確定させた後に、第2工区でそれぞれの誤差を吸収するやり方です。 この時点で全長3600mmなのでかなり大きなものです。第3工区の閉塞区間 …

0058 クモハ123

久しぶりにショーティー化してみました。

0052 第2工区着工

第3工区の高架下もある程度の目処がついたところですが、同じ作業ばかりで飽きました。そのため第1工区・第3工区の線路位置が決まったので第2工区に着工することにします。 ここで大切なのは、分割して作製したレイアウトが接続でき …

0050 DCC搭載改造

DCC搭載改造のために必要な部材です。改造方法を説明しようとしたけど…、作業に集中しすぎていて… 気づけば出来上がっていました。

0049 車両調整

車両整備をしています。追兎電鉄の車両はBトレなので集電性能がNゲージ車両よりも極端に悪いです。しかも自動運転では一瞬でも停電(瞬断)があるだけで誤動作して暴走してしまいます。対応策としてすべての車両が2両ユニットで8軸集 …

0048 試運転用のレイアウト

第3工区の高架もなんとか出来上がりつつあるので、そろそろ線路に通電して電車が走るか確認しなければいけません。 ただし、旧追兎電鉄レイアウトを譲渡してから、車両はほとんど走行したことが無いため、まずは車両整備に着手します。 …

0040 小田急20000型

何故か関西でない車両がここ最近入ってくるようになりました。ちょうどいい感じの編成なんですよね。

« 1 4 5 6 7 »
PAGETOP
Copyright © 追兎電鉄株式会社 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.