Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
追兎電鉄製作記

線路関係

0022 自動運転プログラム

自動運転プログラムの作成を開始しました。基本的なところは決めれるのですが線路がまだ敷設途中であるのと、万が一の故障に備えて大量に設置した給電フィーダーをどう閉塞区間に割り当てるかという問題もあります。さらにはモジュールご …

0017 第3工区 複線カーブ

配線済みのカーブを設置します。緩和曲線とカントが効果を発揮しています。それでも最急曲線は半径150のため、半径150の部分は極力見えないようにします。 やはりアプローチ直線の威力は大きく、カーブ出口付近でも車体が傾いてい …

0016 第3工区 複線カーブ

高架駅を作るのと同時進行で第3工区の複線カーブを作成しています。Bトレ専用の追兎電鉄ですがカーブは出来るかぎり緩やかにしてします。それでもレイアウトの両端だけは180度カーブにするしかありません。単純な180度カーブでは …

0014 高架駅設置準備

高架ホームの橋脚部分を紙で作っています。 高架橋側壁を削った部分に組み立て塗装した橋脚を接着しています。 車両とホームの間隔もギリギリまでに詰めることで、より実感的に見えます。 横から見ても床下機器が見えないので高さはこ …

0012 高架駅設置準備

高架駅の内回りと外回りそれぞれのホームを紙で作った足場で仮設置しています。この段階でホームの高さと間隔を調整することになります。見た目重視のためこれから本番用の足場の作成となります。 カーブ区間はカントがあるためホームの …

0011 高架駅設置準備

高架駅を自作するにあたり、カーブ外側は車両とホームの間隔が広くならないようにギリギリまで詰めることにします。あとはバリアフリーのためホームの高さも厳しいところになります。ホームが車体よりも低いなら自由度はあがるのですが、 …

0010 高架駅設置準備

高架駅は高架橋の上に無理矢理に自作するのですが、高架橋の側壁が高すぎるので削りました。そのうえで車両とホームがバリアフリーになっていることを確認しています。 ブログ村 Bトレ ブログ村 レイアウト製作

0009 高架駅設置準備

今回の高架駅は完全自作になりますが、せっかく自作するのだからしっかりと車両と距離を詰めていきたいところです。市販品は新幹線にまで対応するためホームと車両の間隔が大きくなっていたり、ホームの高さが低かったり…ですが、Bトレ …

0008 高架駅設置準備

今回は高架線上に駅を設置するのですが、直線ではなくS字カーブになりますから駅は完全自作となります。線路を敷設してしまうと設置できないため事前準備に時間がかかります。 ブログ村 Bトレ ブログ村 レイアウト製作

0007 高架橋工事

製品では無い中途半端な曲線を自ら作ります。 ブログ村 Bトレ ブログ村 レイアウト製作

0003 高架橋工事

高架橋工事では架線柱の位置も決めておく必要があります。架線柱の間隔はリアルで作るとBトレにあわないため詰めています。

0002 高架橋工事

高架橋の下から見ると、橋脚と高架橋の間に隙間があるのが気になります。 架線柱の肉抜き対策は正解みたいですね。

0001 高架橋工事

高架橋は市販の規格では作れないので、仮設置と調整の繰り返しです。

« 1 6 7 8
PAGETOP
Copyright © 追兎電鉄株式会社 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.