Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
追兎電鉄製作記
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自動運転

0117 プロジェクト難航中

この週末はサウンドデコーダーとパワーマネージャーに翻弄しておりました。 パワーマネージャーはなんとか配線が終了したところです。 さてプロジェクトは難航中です。 プロジェクトが難航しているので、ヘルプのため未完成ながらプラ …

0114 第2工区の位置検出準備

木曜日から金曜日は東京に行ってました。 本業で…ですが、せっかくなのでアキバで友人に会ってきました。 さすがアキバ…関西や通販では全く入手できなかった品が多くありました。 特にDCC関係となるともうアキバに買い物に行くし …

0111 閉塞区間の変更工事

LOCONETケーブルがどうしても見つからなかったので、ひゃっけん堂さんに注文しました。 LOCONETケーブルが届くまでBDL168の設定は出来ないので、この前から気になっていた閉塞区間の運用について再考していました。 …

0106 レイアウトベース裏の整理

多忙により作業が出来なかったため、久しぶりに模型に触っています。 本日は第1工区の裏配線の整理です。 どうしても配線が混乱するため、端子ごとに番号を割り振っています。 これで表のレールと裏の端子の番号を整理するために実際 …

0083 追兎天神駅の平面交差

追兎天神駅は終端駅(望海駅)からの支線が合流するわけですが…、平面交差であるがゆえに閉塞待ちが発生します。画像にあるようにラピートが支線から合流するため153系が閉塞待ちで停止させます。この停止に関して通常閉塞だと、停止 …

0066 高密度運転対応で閉塞区間変更

追兎電鉄では高密度運転が最大のアピールポイントになります。 でも山手線のような単純パターンの高密度運転では面白くありません。Bトレに登坂能力が無いのを逆手にとって平面交差での複雑な運転パターンで面白さを表現しよう…という …

0049 車両調整

車両整備をしています。追兎電鉄の車両はBトレなので集電性能がNゲージ車両よりも極端に悪いです。しかも自動運転では一瞬でも停電(瞬断)があるだけで誤動作して暴走してしまいます。対応策としてすべての車両が2両ユニットで8軸集 …

0048 試運転用のレイアウト

第3工区の高架もなんとか出来上がりつつあるので、そろそろ線路に通電して電車が走るか確認しなければいけません。 ただし、旧追兎電鉄レイアウトを譲渡してから、車両はほとんど走行したことが無いため、まずは車両整備に着手します。 …

0022 自動運転プログラム

自動運転プログラムの作成を開始しました。基本的なところは決めれるのですが線路がまだ敷設途中であるのと、万が一の故障に備えて大量に設置した給電フィーダーをどう閉塞区間に割り当てるかという問題もあります。さらにはモジュールご …

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