Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
追兎電鉄製作記
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自動運転

0123 新プロジェクト(鉄橋通過ジョイント音を出す)

鉄橋を拡張したプロジェクトの概要です。 鉄橋通過時のジョイント音を出そう…ということです。 前回の鉄橋拡張をしたのはこのプロジェクトのためになります。 あまりに短い鉄橋だと通過音を出すのに理屈が合わなくなるので、適度な長 …

0122 信号制御基盤も設置

信号制御基盤の正常性も確認できたので、第1工区に設置しました。 まだ余裕ですが、本当に恐ろしいのは信号機ごとに設置するCRD基盤と、それに繋がる10Pケーブル…。 予定から大幅に遅れていますが、ここは基本なのでしっかり作 …

0121 基盤用電源の容量

信号機制御基盤を3枚駆動させています。 手元に残っていた12V600mAの電源を使ってみましたが流石にダメでした。 これは12V5Aの電源1台ですから、1枚あたり1.5 Aくらいあれば大丈夫みたいです。

0120 可搬型自動運転ユニット完成

自動運転に必要な機器をひとまとめにした「可搬型自動運転ユニット」が完成しました。 半透明のケースなのでLEDが光るとそれなりにカッコよく見えたりします。 …が、特別な技術は何もありません。ただ日々のセットアップで物理的な …

0119 可搬型自動運転ユニット

電源管理のPM42を入手できたので、自動運転に必要な機器をまとめて運搬できるようにしたい…と考え始めました。 新追兎電鉄はダイヤ運転をする時には4台のモジュールレイアウトを連結しなければいけません。 そうすると6メートル …

0118 信号制御基盤

しばらく多忙な日が続いたので久しぶりに模型を組み立てています。 9月末には試運転まで出来ているロードマップだったので大幅に遅延していますね。 それにしてもDCC機器の入手が非常に困難です。日本でDCCが普及しないのは買い …

0117 プロジェクト難航中

この週末はサウンドデコーダーとパワーマネージャーに翻弄しておりました。 パワーマネージャーはなんとか配線が終了したところです。 さてプロジェクトは難航中です。 プロジェクトが難航しているので、ヘルプのため未完成ながらプラ …

0114 第2工区の位置検出準備

木曜日から金曜日は東京に行ってました。 本業で…ですが、せっかくなのでアキバで友人に会ってきました。 さすがアキバ…関西や通販では全く入手できなかった品が多くありました。 特にDCC関係となるともうアキバに買い物に行くし …

0111 閉塞区間の変更工事

LOCONETケーブルがどうしても見つからなかったので、ひゃっけん堂さんに注文しました。 LOCONETケーブルが届くまでBDL168の設定は出来ないので、この前から気になっていた閉塞区間の運用について再考していました。 …

0106 レイアウトベース裏の整理

多忙により作業が出来なかったため、久しぶりに模型に触っています。 本日は第1工区の裏配線の整理です。 どうしても配線が混乱するため、端子ごとに番号を割り振っています。 これで表のレールと裏の端子の番号を整理するために実際 …

0083 追兎天神駅の平面交差

追兎天神駅は終端駅(望海駅)からの支線が合流するわけですが…、平面交差であるがゆえに閉塞待ちが発生します。画像にあるようにラピートが支線から合流するため153系が閉塞待ちで停止させます。この停止に関して通常閉塞だと、停止 …

0066 高密度運転対応で閉塞区間変更

追兎電鉄では高密度運転が最大のアピールポイントになります。 でも山手線のような単純パターンの高密度運転では面白くありません。Bトレに登坂能力が無いのを逆手にとって平面交差での複雑な運転パターンで面白さを表現しよう…という …

0049 車両調整

車両整備をしています。追兎電鉄の車両はBトレなので集電性能がNゲージ車両よりも極端に悪いです。しかも自動運転では一瞬でも停電(瞬断)があるだけで誤動作して暴走してしまいます。対応策としてすべての車両が2両ユニットで8軸集 …

0048 試運転用のレイアウト

第3工区の高架もなんとか出来上がりつつあるので、そろそろ線路に通電して電車が走るか確認しなければいけません。 ただし、旧追兎電鉄レイアウトを譲渡してから、車両はほとんど走行したことが無いため、まずは車両整備に着手します。 …

0022 自動運転プログラム

自動運転プログラムの作成を開始しました。基本的なところは決めれるのですが線路がまだ敷設途中であるのと、万が一の故障に備えて大量に設置した給電フィーダーをどう閉塞区間に割り当てるかという問題もあります。さらにはモジュールご …

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