Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
追兎電鉄製作記
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月別アーカイブ: 2017年8月

0085 自分を追い込むために…

2018年の国際鉄道模型コンベンションに出展します。 まずは宣言です。 有言実行…というより、自分を追い込まないと動かないタイプなので…。 さて出展するとなると、スケジュール逆算で追い込むことになります。 正直やることが …

0084 第5工区に着工します。

いきなりですが…線路に思いっきりスプレーしてます。 これは第5工区にあたる大鉄橋の線路です。本線から分岐した支線が大鉄橋を渡って終端駅に向かう…、関西空港線のイメージなんですね。なによりTOMIXから発売された大鉄橋を使 …

0083 追兎天神駅の平面交差

追兎天神駅は終端駅(望海駅)からの支線が合流するわけですが…、平面交差であるがゆえに閉塞待ちが発生します。画像にあるようにラピートが支線から合流するため153系が閉塞待ちで停止させます。この停止に関して通常閉塞だと、停止 …

0082 追兎電鉄最大半径のカーブ

緩やかなカーブだけどBトレだとカーブしているのかもよくわからないですね。

0080 第2工区の新たな問題点

第2工区には別の問題点があります。 平面交差がある追兎天神駅の反対側にある単なる直線です。 本当に直線のみです。 第3工区の高架区間はPC枕木の区間にしたため、こちらは本来の既製品であるスラブ軌道を使用するつもりです。そ …

0079 第2工区の調整

国際鉄道模型コンベンション…正直期待はしていなかったのですが、やはりあの空間はいいですね。刺激受けまくりです。 少しでも製作を進めていきます。 さて第2工区ですが問題が山積みです。線路配置的には単純なところですが、第1工 …

0078 JAMに行ってきました

​​​ 友達のレイアウトで走らせてもらいました。これはしげきになります。 来年は出展出来るように準備を進めます。

0077 阪急1000系

レイアウト製作が暗礁…なので、気分転換に製作途中だった「阪急1000系」を完成させました。 この阪急1000系は買おうかどうしようか迷った末、発売から数週間経過してから購入した車両です。阪急のBトレは発売と同時に完売する …

0076 再びの線路自作

第2工区はやはり問題が出てきています。最初に線路配置を決めた時に比べて5~10mmのズレが出ています。 もともとユニトラックは柔軟性があり多少の誤差は吸収してしまうメリットがあります。ただレイアウトとして組み立てるとなる …

0075 第2工区にて問題発生

第2工区にある「追兎天神」駅の設置場所で問題発生です。 線路配置は出来ていたはずですが、線路に5mm程度のズレが出ています。直線方向のズレなら線路を切り貼りして自作しますが、これはちょっと面倒な場所です。 駅の右側は平面 …

0074 第2工区のお立ち台

第2工区は平面交差以外にも見所があります。 阪急7000系更新車です。あまりに緩やかなカーブなので写真にするとわからないですね。6番分岐の補助カーブを使ったもので、ユニトラック製品で最も大きな半径のカーブです。15度しか …

0073 第2工区との接続準備

第2工区との接続準備です。 レイアウト全体の両端になる第1工区・第3工区の線路敷設を確定させた後に、第2工区でそれぞれの誤差を吸収するやり方です。 この時点で全長3600mmなのでかなり大きなものです。第3工区の閉塞区間 …

0072 緩和曲線とアプローチ直線

追兎電鉄ではカーブには基本カントを入れています。そしてカントに入る前のアプローチも…。長編成の列車を走行させるとわかりやすい…というか、自然に見えすぎてわからないですね。 これはアプローチ直線、メーカー既製品ではアプロー …

0071 第3工区の情景

高架区間を固定したので列車を置いてみました。 ちょうど12両編成が直線に収まるようになります。駅はカーブ上にあるため、現状一番長いストレートになります。(第2工区が出来れば、もっと長い直線ができますけど…) ブログ村 B …

0070 第3工区の線路敷設完了

なんとか第3工区の閉塞区間も3つ増設して完了としました。 それにしてもKATOの高架橋はよく出来た製品です。多少手を加えてはいますが、そのままでも十分に絵になるものですね。 旧追兎電鉄にはなかった市街地高架区間です。 ブ …

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