第1工区と第2工区の接続試験もしないといけませんが、とりあえず第3工区の電気配線に着手します。
未着手の状況だと「混沌(カオス)」という言葉が一番ピッタリきます。

第1工区は複雑ではあるけど、一度は作ったことがある旧追兎電鉄とほぼ同じだったことと比較すると、この第3工区は全くの新規、いろいろ考えるところはあるけど着手しないことには始まらない。
その場その場で修正をするので、図面は用意してもそのとおりに行かないんですよね。