JAMまで3ヶ月となり、出展申し込みをするかどうかの最終判断を迫られています。

現時点での進捗は…本来昨年の10月に出来ていないといけない部分の作業をやっている状態です。

未完成状態で出展しても…と思うところもありますが、追兎電鉄は情景で魅せるのではなく、自動運転なので情景未完成は気にしないことにします。

出展締切は無情にも迫っていますので、覚悟をきめて出展申請をすることにします。

ここから先は時間との闘いです。

あらかじめ言っておきますが、情景は捨てました。

…ので、ベニア部分が残っていても、スタイロが見えていても苦情は受け付けません。ご了承ください。