第4工区の電気配線も出来たのでプログラムに集中していました。
第4工区は他の工区と違い、単独で入れ替えのような運転を楽しむことが出来るためポイント駆動や位置検出の状況確認を目的として耐久試験を実施ししました。

最近はずっとレイアウト製作をしていましたので車両は放置していました。
車両によっては5年ちかく走行していない車両もあるので、いろいろ調整しています。

走行性能が悪い車両はバラしてメンテしていますが、車両によっては補重が足りないものがいくつかありました。
これだけ錘を搭載していますが、現在ならもっと搭載する方法があるので改造でします。
やはり走行性能は車両重量に左右されることが多いので、室内灯は諦めるしかないですね。

走行試験したものをYoutubeにUPしました。
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複数列車による自動運転(耐久試験)