やるべきことは多くあるけど、まずは第1工区を仕上げることに注力したいと思います。

当面の目標として「山」を造りたいのですが、その前にやるべきことがあるので、そちらから着手です。

まずは架線柱への警戒色を…

いつの頃からか架線柱に警戒色が塗られています。
これはなんだろう?と思い、電車区公開の際に担当者へ聞いてみたら「保線担当と電気担当の責任境界」とのこと。別の方からは「活線作業の危険区域」とも…。
いずれにしても正確の情報(塗装する場所、寸法など)は不明なので、目立つように少し大きめのサイズとしています。

架線柱に警戒色を入れてみると…変わったかな?
この画像は土留めにバラストを撒いた後になります。

線路はKATOのユニトラックを使用しています。
ユニトラックはお座敷運転をするために土床付きですが、実際の鉄道では土床のようなバラストは少ないです。
基本的にはバラストは水平になっていたり…、複線の間は…まぁいろいろあるのです。
それにある秘策もあるので…

小川の鉄橋を含めての情景つくりを進めていますが…実は信号制御もしないと…なんですけどね。