追兎電鉄製作記録の200回目
…なので、何を書こうかと思っていましたが…
私の先生のレイアウト動画をご紹介することにします。

追兎電鉄の自動運転技術の多くは先生から伝授したものです。
その先生ですが、最初はNゲージで自動運転をしていたのが、私の影響を受けて(?)Bトレに転向しました。
Nゲージで自動運転をするより、Bトレで自動運転する方がはるかに難易度が高いのですが、それでも閉塞区間を短くそして多く設定できるBトレの特性があったからでしょう。
現在製作途中である新追兎電鉄の線路は位置を真似てレイアウトを作ったそうですが、製作のスピードは段違い。
すでに信号機も自作したうえで、通常では設定できない日本型4灯式信号を見事に制御しているのですから、素晴らしい!としか…。
この動画を見ると追兎電鉄の制御がまだまだであることを痛感しますが、この製作記を見ている人に何かが伝わるかも…ということで…