Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト

第一工区(中線のある駅のレイアウト)

  • HOME »
  • 第一工区(中線のある駅のレイアウト)

追兎電鉄のレイアウトは収納・可搬のため、分割式を採用しています。
その分割式の中でも、旧追兎電鉄レイアウトを継承しているのが第一工区です。
概要
・駅1箇所(新宝塚駅)
・分岐8箇所
・信号(出発信号6基、閉塞信号10基)



旧追兎電鉄の線路配置をそのまま踏襲したモジュールです。
使い勝手も悪い駅(新宝塚駅)もそのままです。
留置線には内回り線からしか入庫が出来ず、留置線から出庫しても内回り線にしかいけません。
中線は内回りと外回りの両方で待避線としての役目もあり、終端駅から乗り入れてくる列車の折り返しとなるため、ダイヤ編成の肝となる場所です。
そのため駅の前後では入線待ちが頻発することも考えられます。




レイアウト裏には電気配線が…



その他の工区
第二工区(平面交差で分岐する駅のレイアウト)
第三工区(緩急接続できる駅のレイアウト)
第四工区(終端駅と留置線のあるレイアウト)
・第五工区(終端駅につながる大鉄橋レイアウト)

収納棚(レイアウトと車両ケースの収納)

お気軽にお問い合わせください。 TEL 080-6677-8480 受付時間 18:00 - 22:00 (平日を除く)

PAGETOP
Copyright © 追兎電鉄株式会社 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.